史跡指定記念碑


相倉集落のほぼ中央にある史跡指定記念碑です。 これは、相倉集落が国の指定史跡となった昭和45年12月4日を記念して建てられたものです。


石碑の後に見えるのは、原始合掌造りの建物です。
合掌造りの屋根の部分だけの形をしており、縄文時代の家屋を連想させます。


こちらは、村の入り口にある世界遺産登録記念碑です。 1995年に白川郷と五箇山(相倉集落と菅沼集落)の合掌造り集落が世界遺産に登録されています。

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